スクーミーボードを動かす専用のプログラミング環境『スクーミーブロックエディター』がアップデート!

ホワイト先生

ここでは、スクーミーブロックエディターについて紹介していきます

このように専用の環境を用意しています。

ブロックを繋げるだけで動かすことができ、通常プログラムが難しいセンサーの値を取得するなどがプログラムせずボタン一つで行うことができます。

2020年版まででは使うことができなかった、温度センサーや圧力センサーなどのコネクターもブロックで登場したので、つなぐだけで使うことができます。
また7SEGも利用することができるようになったので、プログラムして、センサーをつけて7SEGをつないで、電池を入れるだけで、電池で動くセンサーで値を取得する仕組みが5分かからずできてしまいます。

このようにセンサーをどこにつなぐのかも、数字ではなく、場所を文字で示してくれているので、直感的に操作しやすくなりました。

センサーはもちろん余計な配線は要らず、つなぐだけです。

詳細はこちらの動画で説明していますのでぜひ見てみてください!


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