水の出し過ぎを感知して大切に水を使えるようにしよう(TABI CODE予行練習(2)課題解決編)

CODE:CARAVANとは?

詳しくはこちらの参考リンクをご覧ください。

学びのアウトプットをする舞台として山梨はいかがですか?【CODE:CARAVAN】

簡単に説明すると、「自分がプログラミング教育により学んできた効果を発揮して、屋外で生きてみましょう。」というものです。論理的思考を身につけるとか、デザイン思考だとか、プログラミング的思考だとか、色々な教材を使って言っていますが、本当に身についているのか気になりませんか?でも今確認する方法がないのではないでしょうか?そこで私たちは、「キャンプで実践する!」という方法を提案します。それが、TABI CODEです。頭で考えているだけでは、意味がありません。体を動かして実際にやってみましょう!

山梨で、キックオフイベントをCODE FOR YAMANASHIさんと協力して行いますので、ぜひお越しください!

Code for yamanashiと共同でスクーミーを活用した地域での学びの連携を行います。

ちなみにCODE FOR YAMANASHIさんは最近立ち上がった組織です。SchooMyも、ここを応援していますのでご興味ある方はぜひ連絡してみてください。

【参加者募集】【申込必要】1DAY SUMMER CAMP in 南アルプス市

水の出し過ぎを感知して大切に水を使えるようにしよう

普段、自由に使えている水にも、制限があります。大切に使うことが、キャンプやそして災害でも求められています。そんな意識を子どもたちに思ってもらうために、自分で節約する仕組みを考えたり、それを組み込んだタンクをつくってみたりと、夏のアウトドアシーズンで使用します。

詳しくは動画をご覧ください。


水を感知する仕組みはこれだけでなく、タンクの中の水かさをみるのもいいよねを話をしました。
ちょうどその水位の実験は実践済みですので、あとは工作のみです!

水位の実験に関してはこちらをどうぞ。


またこの作品は、7/28のラザウォークにて展示されます!
フォネットと連携して、体験教室もおこなているので、ぜひご家族で遊びにきてください!

参考記事はこちらから
【参加者募集】【申込不要】子供も大人も作って動かす楽しみを!山梨県発の教育用マイコン『スクーミー』体験会を開催します!

現実社会でどれだけ活用ができるか

学びがどう現実に活かせるかは、すごく重要なことになると思っています。
学ぶことは、Youtubeなどで、割と気軽に一人で動画をみながら行うことができるようになってきました。
だからこそ、インプットだけでなく、現実に近い形でアウトプットしていくほうがいいと思っています。

現実の世界とプログラミング教育はこんなに繋がっていて、こんな簡単に作ることができるということ、色々なものの仕組みなど、考えるべきことはたくさんあります。
スクーミーでは、より現実の課題解決をテクノロジーを活用して行っていきます。

そこで、EDIX直後、お世話になっている方と新しい教育コンテンツを考えました。その名も『SchooMyDAY』
まだ概要だけですが、内容をみていただきたいです。

参考 教育コンテンツ②SchooMyDAYschoomy.com

最終課題は3つ。

です。

プログラミングや論理的思考だとかの前に、まずは、テクノロジーの力はすごい!こんなことが簡単にできるんだよ!ってのをまずは見せていければと思っています。

ぜひこの機会にスクーミーで挑戦してみてください。

参考 スクーミー紹介リンクschoomy.com

全部クリアしたら、スクーミーレスキュー隊に加入することができます!
ここもまた後ほど。。。

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