明るいところを探そうの冒険(TABICODE予行練習(1)光センサーの活用)

TABI CODEとは?

詳しくはこちらの参考リンクをご覧ください。

学びのアウトプットをする舞台として山梨はいかがですか?【CODE:CARAVAN】

簡単に説明すると、「自分がプログラミング教育により学んできた効果を発揮して、屋外で生きてみましょう。」というものです。論理的思考を身につけるとか、デザイン思考だとか、プログラミング的思考だとか、色々な教材を使って言っていますが、本当に身についているのか気になりませんか?でも今確認する方法がないのではないでしょうか?そこで私たちは、「キャンプで実践する!」という方法を提案します。それが、CODE:CARAVANです。頭で考えているだけでは、意味がありません。体を動かして実際にやってみましょう!

山梨で、キックオフイベントをCODE FOR YAMANASHIさんと協力して行いますので、ぜひお越しください!

Code for yamanashiと共同でスクーミーを活用した地域での学びの連携を行います。

ちなみにCODE FOR YAMANASHIさんは最近立ち上がった組織です。SchooMyも、ここを応援していますのでご興味ある方はぜひ連絡してみてください。

【参加者募集】【申込必要】1DAY SUMMER CAMP in 南アルプス市

明るいところの散策

みなさんは、月明かりで影ができるのを知っていますか?
上に邪魔するものが何もないときそれができるんです。

山梨では当たり前かもしれませんが、都会の子供たちにとってはおそらく想像できないものなのではないでしょうか?
普段室内での光センサーでの取得する数値と、屋外で取得する数値は桁違いです。
子どもたちもかなりびっくりしていました!!

明るいところとそうでないところを探すなんていう、なんの変哲もない散策ですが、十分魅力的なコンテンツになります。
前後の学びは大切かもしれませんが、まずは、自分で明るいところを探して、どんどん歩き回りましょう。

なぜここだと明るいのか?木漏れ日?ずっと日かげ?さっきと明るさが違うのはなぜ?などの理科の学びにもつながるかと思います。しかしまずは、明るいところを目指して、どんどん上を目指して、登っていってほしいです!


現実社会でどれだけ活用ができるか

学びがどう現実に活かせるかは、すごく重要なことになると思っています。
学ぶことは、Youtubeなどで、割と気軽に一人で動画をみながら行うことができるようになってきました。
だからこそ、インプットだけでなく、現実に近い形でアウトプットしていくほうがいいと思っています。

現実の世界とプログラミング教育はこんなに繋がっていて、こんな簡単に作ることができるということ、色々なものの仕組みなど、考えるべきことはたくさんあります。
スクーミーでは、より現実の課題解決をテクノロジーを活用して行っていきます。

そこで、EDIX直後、お世話になっている方と新しい教育コンテンツを考えました。その名も『SchooMyDAY』
まだ概要だけですが、内容をみていただきたいです。

参考 教育コンテンツ②SchooMyDAYschoomy.com

最終課題は3つ。

です。

プログラミングや論理的思考だとかの前に、まずは、テクノロジーの力はすごい!こんなことが簡単にできるんだよ!ってのをまずは見せていければと思っています。

ぜひこの機会にスクーミーで挑戦してみてください。

参考 スクーミー紹介リンクschoomy.com

全部クリアしたら、スクーミーレスキュー隊に加入することができます!
ここもまた後ほど。。。

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